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九州の旬博多廊本店について

老舗の旅館
九州の食文化の継承と進化を。
2002年の開業以来、
博多廊がこだわり続けること、
それは伝統的な九州の食文化を守りながら
新たな美味を探求し進化させ続けることです。
九州特有の地形や気候が育む食材と出会い、
巧みな技で語感を刺激する料理を生み出す
九州各地で受け継がれる郷土料理を探求し、
豊かな味の数々を後の世代へと繋いでいく、
その思いを実現する舞台となるのが、
新たな九州の旬「博多廊本店」。
白金にある一軒家を仕立て直した、
これまで以上にお客様に寄り添える空間で、
継承と進化を続ける
九州の美味をご堪能いただけます。

懐かしく、新しく、もてなす。

閑静な白金の一軒家が、博多廊の新たな舞台。
昭和モダニズム建築を思わせる外観と、
かつての面影を残す照明や建具の内装。
さらに四季の風情を感じさせる日本庭園など、
ゆるやかな時の心休まる空間で皆様をお迎え致します。
満開の花
満開の花
満開の花
満開の花
庭が見える
庭が見える
庭が見える
庭が見える

旬を見極め、九州の味を活かす。

旬を逃さずに、美味しさを最大限に活かす。
そこに料理人としての技量と矜持が現れます。
「九州の味といえば、博多廊」と言われるように、
私たちは九州の味の継承と進化を続けていきます。

料理盛り合わせ
料理盛り合わせ
料理盛り合わせ
料理している男性

総料理長佐々木達也

大名店から引き続き総料理長・佐々木達也が腕を振るいます。 海の幸に恵まれた長崎県平戸市に生まれ、幼少より母のそばで 包丁を握り、料理人を志してきた佐々木。ホテルを皮切りに、 割烹、料亭などさまざまな飲食店で研鑽を積み、九州各地の郷土料理や食材を探求。産地で生産者とのご縁も結んできました。 今も「作った料理を食べて喜んでいただくのが私の喜びです」と語る、佐々木のキャリアは35年。円熟期を迎えたその技が、 個性豊かな九州各地の旬の食材を、渾身の一品へ。 ぜひ心ゆくまでご堪能ください。
着物を着た女性

一人一人と向き合い、美身を届ける。

お客様の満足度が手に取るようにわかる。
料理人の所作までじっくりご覧いただける。
お出迎えから、お見送りまで全てに行き届く、
お客様一人一人と向き合うお店を目指しました。

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